IoT / M2M(第11回) ARMマイコン(2)

LPCXpressoIDEをインストールしたので、まずはアクティベーションです。

[Help]から[Activate]、[Create serial number…]を選択します。

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Serial numberが現れ、二つのチェックボックスにチェックしてOKボタンを押します。

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ブラウザが現れ、Serial numberが入力されていますので、Register LPCXpressoボタンを押します。

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自動的に次の画面が現れ、[LPCXpresso Activation Key:]が現れますので、該当部分をクリップボードにコピーします。

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次に[Help]から[Activate]、[Activate(Free Edition)]を選択します。

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Activation code欄にペーストして、OKボタンを押します。

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PCXpressoの再起動を要求してきますので、Yesボタンを押します。

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Sampleプログラムのインストール

次にSapmleプログラムをこちからダウンロードします。

 

Image10

LPC-Link 2 (LPC4370) board右にあるv2.12をクリックしてダウンロードします。ダウンロード先は、Cドライブにws4370というフォルダを作成しておき、そちらとします。

書籍では、次にUSBドライバをインストールすることになっていますが、ひとまずは飛ばしてみたいと思います。

これで準備はできました。

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